牧師の紹介

宇佐神 翔

アメリカ育ち。世界を否定し、人を嫌い、神を疑い、人生に希望を見出せない中、クリスチャンキャンプで神と出会い、聖霊で満たされる体験をする。21歳で聖書を片手に神を探す旅に出る。3.11の大震災当日に帰国し、空港で「日本へようこそ」の文字を眺めながら地震を体感。そこで日本を揺るがす使命を実感し、日本で身を捧げることを決心する。日本が神の大いなる愛と力で揺れ動かされるのを見ることを期待している。

牧師の紹介

宇佐神 千香子

人生の意味も神様の「か」の字も考えたことがない、目の前のことを誠実に真面目にやってきた努力家の人生。失恋によって深い挫折を味わい、これを機に人生観が変えられ、リアルに存在する神様に人生を捧げることを決意。宗教は信じなくていい。でも神様の愛はリアルで、そこに生きる意味、永遠の希望がある。しるし、奇跡、力あるわざをもって、すべての日本人に生きた福音を伝えていくことを使命としている。